西日本と東日本

破滅に満ちた東京後日談を書こうと思ったのだけれどどこまで書いてもただ私の阿呆があふれるばかりで情けなくてしかもそれが笑いにつながらないので封印してみることにして、日記に書こうとしていた文章をとりあえずで保存するためワードに移してみたら思った以上な量であったときの脱力感とは言葉に出来ないものですね、と書いておきます。